vol.2営業しか能の無いサラリーマン、愛する妻を連れて海外に飛び立てるのか?

2021年9月13日海外移住, 営業マン奮闘記, 仕事と生き方, 夫婦で旅行

海外へ飛び立つサラリーマン

夫です。

相変わらずTOEICは勉強していますが、とりあえず700点超えたら普通に就活シフトしよう…と10月3日のTOEIC最終試験(になるといいな)に挑みます。

頼りにしているぜabceed

海外の仕事を探しさじめたところですが、世はまさにコロナ禍大混乱時代。
こんなときに「転職して海外行くぜぇ~~~!」という人も少ないのではないでしょうか…。

王道の転職サイト、リク〇ートやビ〇リーチに登録して海外職探し。
海外で働くには、「駐在」と「現地採用」がありますが、待遇は駐在の方が圧倒的によし。
ただ駐在に関してはコロナ禍で企業もそこまで積極的に海外進出していないので求人情報は少ない。

現地採用は一定のニーズがあるので、職種は少し減っているが求人自体はある。
と、海外転職のエージェントさんに教えてもらう。ちなみに今はタイやベトナムが気になっています。

【現地採用の魅力】
・基本的に現地でずっと働くので、会社指示で急に日本に戻って!のようなことはほぼない。
・転職したら100%海外で働ける。海外で暮らせる。

【駐在の魅力】
・給料・待遇が全然違う(良い)
・ある程度母体がしっかりしている会社がほとんどなので不安は少ない
・住宅補助あると豪華な家に住める確率アップ

入り込みやすいのは現地採用であるが、給料的にはまぁ普通。(今見ていると日本円換算で月給20万円前後くらい)
ただそれでも現地の方よりはお給料だいぶ良いらしい。贅沢は言ってはいけませんね。

お給料上げたいなら一回向こうで働き始めてから転職して待遇アップするのが王道なようだから
それを狙って頑張ってみるのも良いかも。

เจอกันใหม่チューガンマイ
(また会いましょう)